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机上都市/激解説

まだ起きてるわけで。










歌詞って憎しみを込めると綺麗。

特に誰か「他人」への憎しみだとなお綺麗。


難しい言葉使ったり言葉遊びしたりすれば、

誰にも気づかれずにその人を殺せる。


これはすごく快感。

この方法ですでに1人殺した。


しかし余程のことがない限り人に槍を向けたりはできない。

だから僕のいつもの憎しみの対象は「数学」「科学」。


僕は数学が嫌い。

そして科学の嘘を暴くためだけに理系に進んだまで。


上のとは別に、数学へ全力で抗議した結果、

人をひとり殺したような解釈になる曲も作った。


面倒なので曲名出すと「机上都市」。


少なくとも良い歌詞だとは思ってないけど、

他の曲の歌詞に感じる漠然とした羞恥がなぜかこの曲にはない。


あの頃は意志が強かったのかもしれない。まっすぐに向き合っていたんだと思う。

2番Aメロの歌詞はわけわからんですが。あれは過去曲、これから作る曲の名前。


「ひとり」というのは言うまでもない。

受験生になった時以来もはや人間として認めてない例のアレ。

それをみんなは支持する。神経おかしいんじゃないか?と何度も思ったけど、

なるほどみんなは数学が(自分ほど)嫌いではないんだな、という考えに至り、

「数学はそいつがいるから嫌い」になった。


そいつに含まれる毒素を見つけるためだけに今の大学に進んだまで。





まとめようとするとまとまらない。

とりあえず、「勉強=数学」以上の認識が僕にはできないので、
論理的な反論は受け付けない。そんな攻撃で僕の都市は滅びない。

論理を否定してしまうから、都市は永遠の理想郷たり得る。
机上の空論ですら「机を世界にしてしまえば」何だって実現する。


ゆめをみようよ。


かれこれ1時間ほどこの記事書いてた上に修正に30分使いました。
こんなクッソ痛い記事読んだ人切実にお疲れ様でございました。以上です。

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