スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

千切れたスーパーセル

中3の時、

俺「数学苦手やねん」
国語の先生「でもその辺の奴よりはできるやろ?」

みたいな会話をした記憶があります。


いや、なんか教育学のレポート課題のためにしぶしぶ買った本がすごく面白い。
「疎外度別授業」みたいなことが冗談で書かれてあって。

たとえば、
「数学が得意で好きな人」「数学が苦手だが好きな人」をAクラスに、
「数学が得意だが嫌いな人」「数学が苦手で嫌いな人」をCクラスに分ける発想。

これいいなと思いました。


中3の最後の方で席が近かった人(割と勉強はできるのにタバコ吸ったりとかそっち方面の人)と喋ったりしてた時、「こいつは絶対自分より数学が好きなんだろうな」って感じたのを思い出しました。

…その頃は自分も「数学が(自分のレベルとしては)苦手だが好き」な部類だったんです。


今はとある教師のせいで世の中で一番嫌いなものを上げるなら数学ですが。

あれ、結局いつもと結論いっしょだしまとまってないや。
だが以上。

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

Chuya

Author:Chuya

最新記事
リンク
カウンター
2011/6/4から
検索フォーム
Powered By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。